専業主婦でも借りられる銀行系・消費者金融系キャッシング

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専業主婦でも借りられる銀行系・消費者金融系キャッシング

専業主婦の私が銀行のキャッシングを利用しました(女性/40代)

私は普段はお給料の範囲でやりくりをしていますが、知人の葬儀に参列をしたり、結婚シーズンは披露宴に招待されることも多く、出費がかさんでしまいます。

 

お給料をもらったばかりの時期は、すぐに対応ができますが、給料日前は預金通帳の残高も乏しいので困ることもあります。私は専業主婦で収入がないため、消費者金融は利用することが出来ません。

 

普段は公共料金の引き落としを利用したり、クレジットカードの支払いをしている銀行でキャッシングの審査を受けることにしました。銀行の窓口に足を運ぶと、配偶者に安定した収入がある場合は融資が受けられると説明がありました。

 

キャッシングの審査に受かったので、5日ぐらいでカードを発行してもらい、ATMから融資を受けられたのでほっとしています。銀行は低金利で融資が受けられますが、借りたのは披露宴の祝儀の5万円だけだったので、なるべく早く完済するつもりです。本人確認も携帯電話に掛けてくれるので、プライバシーも守ってもらえます。

 

生活費の足しにしています(女性/40代)

子供が中学生になり、何かと子育てに掛かる費用が大きいものになってきました。お小遣いもアップしましたし、部活で必要なユニフォーム等を揃えたり、塾の費用も払わなければなりませんので、お金が幾らあっても足りません。

 

一方、夫の勤めている会社の業績が悪化し、給料がダウンしてしまったのです。これまで、何とか家計はトントンだったものの、赤字のほうが膨らんでしまいました。それに加え、ここ最近物価が値上がりする一方なので、家計が火の車と言っても過言ではありません。

 

専業主婦なので、他に収入もなく困っていたところ、テレビの情報番組で、専業主婦でも銀行のカードローンは組める事を知ったのです。キャッシングするのは難しいと思っていたので、諦めていたのですが、まさに渡りに船といった感じでした。早速、メインバンクに相談へ行ったところ、親切・丁寧に教えて下さったので、カードローンの申し込みをその場で行ったのです。暫くすると結果がきて、何とか借りられる事になりました。銀行という響きには、何より安心感があるでしょう。専業主婦で夫に安定した収入がある方にはぜひ、カードローンのご活用をお勧めします

 

専業主婦でもお金が借りられた(女性/30代)

結婚を機に仕事を辞めて、専業主婦になり、家庭に入ることにしました。最初の頃は、独身時代にためていた貯金を切り崩して、バックや洋服など欲しいものを買っていました。

 

しかし、だんだんとお金が無くなっていき、とうとう貯金が底をついてしまったのです。どうしても欲しいものがあったので、何とかしてお金を得る必要がありました。しかし私は専業主婦なので、収入がまったくありません。旦那にお金を借りるのは嫌だったので、銀行のキャッシングサービスを利用してみることにしました。

 

キャッシングサービスを利用するのは初めてだったので、最初は勝手が分からずドキドキしてしまいましたが、スムーズに融資を受けることが出来ました。返済方法もコンビニエンスストアが利用でき、とても簡単でした。

 

もちろん、旦那にも借金のことはまったくばれることはありませんでした。また、お金で困ることがあったら、キャッシングを利用してしまうかもしれません。

 

よくある質問

専業主婦ですが銀行のキャッシングを利用できますか?

銀行のキャッシングは基本的に安定した収入のある人に対してしか融資を行いません。

 

というのも、収入がなければお金を貸したとしても返済が期待できないからです。
そうなると仕事を持っていない専業主婦はお金を借りることはできないということになりますが、実は借りられる場合もあります。

 

ただし、お金を借りるためには一つ条件があります。それは夫に十分な返済能力があるということです。

 

キャッシングでは融資の申込があると審査を行い、返済能力があるかどうか査定を行います。
しかし、仕事を持っていない主婦の場合には主婦本人ではなく夫の返済能力について審査を行い、その査定に基づいて融資を行うかどうかを決定します。

 

ですから、専業主婦であっても銀行からキャッシングを利用してお金を借りることは可能なのです。

 

銀行と消費者銀行のどちらから借りるのがいいですか?

専業主婦がお金を借りようとした場合、銀行から借りるのが良いのか、それとも消費者金融から借りるのが良いのか、どちらが良いのでしょうか。

 

結果から先に言ってしまえば、仕事をお持ちでない主婦が借りるなら銀行から借りるのがお勧めです。
なぜかというと総量規制がないからです。

 

総量規制とは個人が消費者金融や信販会社といった貸金業者から借りることのできる金額を年収の3分の1までに制限するルールのことです。

 

この総量規制に当てはめて考えれば、収入がない専業主婦の方はお金を借りることができないということになります。
しかし、銀行は貸金業者ではないので、この総量規制は適用されません。

 

収入がない人でも条件次第ではキャッシングを利用してお金を借りることができます。

 

また、銀行のキャッシングの金利が消費者金融よりも低いということも大きな理由です。
キャッシングでお金を借りれば、そのお金に利息を加えて返済していくことになりますから、利息はできるだけ少なく抑えたいところです。

 

金利の低いキャッシングを利用できればそれだけ金利を少なくできるので、できれば銀行から借りるのが良いでしょう。

 

夫に内緒で借りられますか?

キャッシングの利用を考えている専業主婦の方の中には、夫に内緒でお金を借りたいという人もいるでしょう。

 

夫に内緒でキャッシングを利用するコツは消費者金融ではなく銀行からお金を借りることです。
というのも、専業主婦がお金を借りるためには夫の同意が必要になるからです。

 

基本的に収入のない専業主婦がお金を借りる場合には主婦本人ではなく夫の信用力に対しての貸付となります。

 

そして、消費者金融の場合には総量規制の規定から借入に対して夫の同意書を提出することが義務付けられています。
銀行からのキャッシングも消費者金融と同様に夫の信用力に対して貸付が行われるのですが、夫の同意書不要でお金を借りることができます。

 

ですから、内緒で借りるためには夫の同意が必要ない銀行がオススメなのです。